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PLXのKiwi2というデバイスを使ってみました。

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OBDⅡに接続して様々な情報をスマホで見ることができるというものです。

スマホに専用アプリをインストールして、OBDⅡに接続した本体とのwifi設定

をすれば完了です。

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本体をOBDⅡに接続

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本体とwifi設定をし接続

スマホに繋がっているのは充電用のケーブルです

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あとは見たい情報をカスタマイズして表示させる

とりあえず水温を中心に表示しています。

 

スマホとアプリがあれば水温計などの設置も必要なく中々便利なアイテムです。

アメリカ並行輸入品なので日本語対応していないのが残念ですが、

私の英語力でも何とかなったので大丈夫だと思います(^_^;)

 

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10/18 ウォーキング 4.07㎞

体重 75.95㎏(-0.65) 体脂肪率 27.70%(-1.40) 筋肉量 52.05kg(+0.60)

 

内臓脂肪レベルがはじめて0.5減った!これは嬉しいです(^^)

マフラー取り付け。ついでにマフラー吊りゴムも強化品に交換。

流行り?のドルフィンテール

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エキマニ取り付け。純正と違ってエンジンマウントをはずすはめに(^^;

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ビッグスロットル、ECU取り付け

スロットルは加工されて肉厚が薄い〜

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ローテンプサーモスタット、クーラントホース取り付け

真っ赤なホースがエンジンルームのドレスアップに(^^;

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ついでにベルトとテンショナーも交換

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クーラントの水漏れ、排気漏れ等をチェックして完了。

明日は試乗ですん

続く…

 

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10/7 ウォーキング 4.64㎞

体重 76.95㎏(+0.35) 体脂肪率 27.60%(-1.50) 筋肉量 52.85kg(+1.40)

S2000のパーツが届きました。

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シングルマフラーとエキマニとそのガスケット。

排気効率よさげです。

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取り外したノーマルのエキマニ、遮熱板。

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取り外した社外デュアルマフラー。

一応チタンですが音は控えめでした。

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後は取り付けですね。

続く…

 

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10/6 ウォーキング 4.09㎞

体重 76.80㎏(+0.20) 体脂肪率 27.30%(-1.80) 筋肉量 52.90kg(+1.45)

唐突ですがS2000のパワーアップ計画です

変更点は主に吸排気系とコンピュータ、水温対策です

 

①アミューズ製チタンマフラーデュアル⇒J’Sレーシング製SUSエキゾーストシステム シングル 70RS…メインパイプ70φ

②純正エキマニ⇒J’Sレーシング製4-2-1SUSマニホールド(バンテージ巻き)…

4(50φ)-2(50φ)ー1(55-60φテーパー)構造

③純正スロットル⇒J’Sレーシング製ビッグスロットル…バタフライ口径を純正の62.5φ から65φ に拡大

④純正ECU⇒J’Sレーシング製ハイパーECU

REV回転数————–9200rpm
VTEC回転数————-5500rpm
アイドル回転数————-900rpm
低温アイドルアップ回転数—-2200rpm
燃料MAP—————–最適化
点火MAP—————–最適化
センシング値—————-最適化
ノックセンサー——————-対応
スピードリミッター————–解除

⑤ローテンプサーモスイッチ…作動開始温度を80℃(純正95℃)
作動停止温度75℃(純正90℃)

⑥ローテンプサーモスタット…作動温度65℃(純正78℃)

全開温度83℃(純正90℃)

⑦ハイプレッシャーラジエターキャップ…作動弁圧:127KPa(1.3kgf/cm2)

⑧強化ラジエターホースキット…【耐熱性】 常用耐熱温度、最大180℃
【耐圧性】 常用最大耐圧 4kg/cm

 

今回はラジエターまで手が回りませんでした(^_^;)

まずは純正のスロットルとECUをはずしてJ’Sレーシングさんに送ります。

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各部品が届くのが待ち遠しいです

 

9/25 ウォーキング 雨のためお休み、腹筋 10×3、腕立て 10×3

体脂肪率 28.00%(+0.3)、BMI 26.8(+0.2)